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FEM/Engineer's Studio®:令和7年道路橋示方書
対応条文一覧

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令和7年道路橋示方書 対応条文一覧

本製品が対応する令和7年道路橋示方書の条文を、旧道示(平成29年道路橋示方書)と比較して整理します(表1~表3)。

新道示

旧道示

5章 耐荷性能に関する部材の設計

5.1 一般

5.1.5 設計計算におけるその他の前提条件の検討(3)

5.2 部材設計における一般事項

5.2.2 鉄筋の配置 (4) 2)

5.2.8 軸方向力又は曲げモーメントに対する軸方向鉄筋及び PC鋼材の配置 (3)

5.3 塑性変形能を有する鉄筋コンクリート部材の設計における一般事項

5.3.2 曲げモーメント及び軸方向力を受ける部材

5.3.3 塑性変形能を有する鉄筋コンクリート部材の曲げモーメント-曲率関係

5.3.4 コンクリートの応力度-ひずみ曲線及び鉄筋の応力度-ひずみ曲線

5.3.5 せん断力を受ける部材

5.6 部材の評価に用いる応力度の算出

5.6.1 鉄筋コンクリート部材 (3)(4)(5)

5.7 鉄筋コンクリート部材の限界状態 1

5.7.2 曲げモーメント又は軸方向力を受ける棒部材 (2)(3)

5.7.4 せん断力を受ける棒部材 

5.8 鉄筋コンクリート部材の限界状態 2

5.8.2 曲げモーメント又は軸方向力を受ける棒部材 (2)(3)

5.8.4 せん断力を受ける部材 

5.9 鉄筋コンクリート部材の限界状態 3

5.9.2 曲げモーメント又は軸方向力を受ける棒部材 (2)(3)

5.9.4 せん断力を受ける棒部材 (2)(3)(4)

5.10 プレストレスを導入するコンクリート部材の限界状態 1

5.10.2 曲げモーメント又は軸方向力を受ける棒部材 (2)(3)(4)

5.10.4 せん断力を受ける棒部材 (2)

5.11 プレストレスを導入するコンクリート部材の限界状態 3

5.11.2 曲げモーメント又は軸方向力を受ける棒部材(2)(3)(4)

5.11.4 せん断力を受ける棒部材 (2)(3)(4)

5章

5.1

5.1.5(3)

 

5.2

5.2.2(4)2)

5.2.8(3)

V編 6.2.1

V編 6.2.2

V編 6.2.3

V編 6.2.4

5.4

5.4.1(3)(4)(5)

5.5

5.5.1(2)(3)

5.5.2(1)

 

(該当無し)

(該当無し)

5.7

5.7.1(3)

5.7.2(3)(4)(5)

5.6

5.6.1(3)

5.6.2(3)

5.8

5.8.1(3)(4)(5)

5.8.2(3)(4)(5)

14章 コンクリート部材等及びコンクリート上部構造の耐久性能の評価

14.2 内部鋼材の腐食に対する耐久性能の評価

14.2.2 内部鋼材の腐食に対するかぶりによる耐久性能の評価

14.3 疲労に対する耐久性能の評価

14.3.2 コンクリート部材の疲労に対する耐久性能の評価 (2)(3)(4)(5)

6章

6.2

6.2.2

6.3

6.3.2(2)(3)(4)

表1 「III コンクリート部材・コンクリート上部構造編」

新道示

旧道示

5章 耐荷性能に関する部材及び接合部の設計

5.2 鉄筋コンクリート部材の設計

5.2.2 最小鉄筋量,最大鉄筋量 (1)

5.2.7 せん断力を受ける部材 (1)(2)(3)

IV編 5章

IV編 5.2

5.2.1(1)

5.2.7(1)(2)(3)

9章 橋脚躯体構造及び橋台躯体構造

9.4 鉄筋コンクリート橋脚の橋脚躯体部が塑性変形能を有する場合の限界状態

9.4.2 鉄筋コンクリート橋脚の橋脚躯体部の破壊形態の判定

9.4.4 鉄筋コンクリート橋脚の橋脚躯体部の柱の限界状態1 (2)(3)

9.4.5 鉄筋コンクリート橋脚の橋脚躯体部の柱の限界状態2

9.4.6 鉄筋コンクリート橋脚の橋脚躯体部の柱の限界状態3 (1)(2)

9.4.7 単柱式の鉄筋コンクリート橋脚の橋脚躯体部の柱の限界状態に対応する特性値 (1)

9.4.8 一層式の鉄筋コンクリートラーメン橋脚の橋脚躯体部の限界状態 (2)

9.5 鋼製橋脚の橋脚躯体部が塑性変形能を有する場合の限界状態

9.5.3 鋼製橋脚の橋脚躯体部の鋼製柱の限界状態2

9.5.4 鋼製橋脚の橋脚躯体部の鋼製柱の限界状態3

9.5.5 鋼製橋脚の橋脚躯体部の鋼製柱の限界状態に対応する特性値 (1)(2)(3)(4)(5)(7)

 

 

V編 8章

 

 

V編 8.4

V編 8.4

V編 8.4

V編 8.5

V編 9章

 

V編 9.3

V編 9.3

V編 6.3.2

V編 6.3.3

V編 9.4

14章 直接基礎

14.3 フーチング

14.3.4 せん断力を受けるフーチング (3)

IV編 7章

IV編 7.7

IV編 7.7.4(3)

22章 下部構造及び下部構造を構成する部材等の耐久性能の評価

22.2 鋼材の腐食に対する耐久性能の評価 (5)

22.3 疲労に対する耐久性能の評価 (3)

IV編 6章

IV編 6.2(2)

IV編 6.3(2)

表2 「IV 下部構造編」

新道示

旧道示

9章 支承部を構成する部材等の限界状態

9.5 その他の部材等の限界状態

9.5.3 上下部接続部の支承部群に免震支承を用いた場合の耐荷性能の評価 (2)

14章

14.3

 

表3 「V 上下部接続編」
前回:平成29年(2017年)) 今回:令和7年(2025年)
H29とR7の新旧比較.jpg
表4 新旧道示比較
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